4:葦名城 城下(後半)

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葦名城 城下(後半)

鴉の寝床の供養衆

伊之助の母がいる民家を過ぎた先の門の左側の岩山を鉤縄で登っていった先にいる。
500銭で売られている[str k=ロバトの爆竹]を購入し、荒れ寺にいる仏師に渡すと義手忍具「爆竹」を作成できる。

物売りの穴山

炎上する門を飛び越えた先、門の反対側に座り込んでいる。
話しかけて10銭を払うと3年前の平田屋敷の話が聞ける。
再度話しかけて20銭を払うと[str k=火吹き筒の覚書]を貰えるが、既に火吹き筒を入手済の場合は[str i=油]を追加で貰える。
マップを切り替えるか鬼仏で休憩後に話しかけるとアイテムを販売してくれる。

鬼仏「虎口階段」

物売りの穴山がいるところから次の門を越えて右側の石垣の上に登ると[str a=鬼火 「虎口階段」がある。

ボス「赤鬼」

鬼仏「虎口階段」の下の階段途中にいる兵士から赤鬼に関する話を盗み聞きできる。
階段を登った先に囚われており、時間経過で手枷を破壊して襲ってくる。
階段下の兵を倒した後、急いで階段を登りきれば10回ほど先制攻撃できる。
火に弱く、油をぶつけてから火吹き筒を使えば大きく怯み、攻撃のチャンスになる。
撃破すると[str k=数珠玉(4)]と[str k=忍びの薬識・甲]を入手。

寄鷹筒と瓢箪の種(2)

赤鬼のいたところから鉤縄で門の2階部分に入る。
入って正面に[str k=寄鷹筒]が落ちている。
左に進んだ先の部屋には[str k=瓢箪の種(2)]が落ちているので忘れずに拾おう。

ボス「侍大将 山内典膳」

赤鬼のいたところから鉤縄で門の2階部分に入り、抜けた先の広場にいる。
複数の兵に囲まれているので左側から敵兵を倒してまわり、一度警戒を解いてから背後からの忍殺でスタートすると良い。
攻撃をタイミングよく弾き、こちらからも積極的に攻撃して体幹を削ろう。
立ち止まって白いオーラを纏うと体幹を回復してくるのですぐに攻撃して妨害すること。
倒すと[str k=数珠玉(5)]を入手。

鬼仏「橋下の谷」

侍大将 山内典膳のいた広場をまっすぐ抜けたところの崩れた橋から左下をみると[str a=鬼仏「橋下の谷」]がある。

白蛇に追われながら鬼仏「大手門の出丸」へ

鬼仏「橋下の谷」から鉤縄で足場を渡っていくと巨大な白蛇に襲われる。
草むらをかがんで進む。
壁際に張り付いて進んだ先に籠があるのでダッシュで近付いて□ボタンで中に隠れる。
白蛇の顔が近付いてきて赤い点が出たら忍殺で目を突き刺す。
籠を出たら折り返すように後ろ方向へ進み、鉤縄で足場を渡って洞窟へ入る。(ここからは白蛇は追ってこない)
道なりに鉤縄で足場を渡っていった先に[str a=鬼仏「大手門の出丸」]に辿り着く。

ボス「鬼形部」

鬼火「大手門の出丸」の近くの兵を盗み聞きして、馬が爆竹に弱いという情報を聞く。
屋根の上を進んでいき、だだっ広い戦場のような広場に降りると[str e=鬼形部]が出現。
馬に乗って走り回っており、離れると鉤縄アイコンが出るので一気に距離を詰めることができる。(スキル鉤縄攻撃があればついでに攻撃も可能)
至近距離で忍具「爆竹」を当てると馬が怯んで攻撃のチャンスが出来るが、連続では効果がないのでしばらく時間を置いて使う必要がある。
撃破すると[str k=戦いの記憶・鬼形部]と[str k=絡繰り筒]を入手。
戦いの記憶は鬼仏のメニューで攻め力を強化できる。
絡繰り筒は荒れ寺の仏師に渡すと強化義手忍具が作成できるようになるが現時点では素材が足りない。

鬼仏「大手門」

鬼形部を倒した後、開いた門のそばにある。

戦場そばの供養衆

鬼仏「大手門」から戦場を挟んで向かいの階段を登った先の建物を通り過ぎて左に曲がり階段を登ったところにいる商人。
1000銭で[str k=瓢箪の種(3)]を売っているのでお金を貯めて買おう。

天狗

鬼仏「大手門」から戦場を挟んで向かいの階段を登った先の建物にいる。
話しかけると[str k=鼠相書き]を貰える。
鼠とは笠をさした小人のような敵=らっぱ衆のこと。

数珠玉

天狗のいる建物の2階から鉤縄でさらに上へ登った先にある宝箱に[str k=数珠玉(6)]が入っている。

天狗の依頼でらっぱ衆を忍殺する

鬼仏「大手門」から階段を登っていき、右側の屋根を越えた先の広場に3体いる。
このうち1匹だけでも忍殺で倒し、[str n=天狗]に報告すると[str k=葦名流の伝書]を貰える。

葦名城 本城へ

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